このPodcastをiTunesに登録する→
人気のアフィリエイトブログを探す→人気blogランキング
今回、私が発見した点は、
1、Yahoo!上位のサイトは、スパムなトラックバックが多い。
例:1位)
http://www.alltheweb.com/search?cat=web&cs=utf8&q=link%3Ahttp%3A%2F%2Fklasse.lesekreis.net%2F&rys=0&itag=crv
例:2位)
http://www.alltheweb.com/search?cat=web&cs=utf8&q=link%3Ahttp%3A%2F%2Fwww.rougo-genki.com%2F&rys=0&itag=crv
2、Google上位のサイトは相互リンクが多い(スパムなトラックバックは見当たらない)
例:1位)
http://www.alltheweb.com/search?cat=web&cs=utf8&q=link%3Ahttp%3A%2F%2Fwww.kinyuu.net%2F&rys=0&itag=crv
例:2位)
http://www.alltheweb.com/search?cat=web&cs=utf8&q=link%3Ahttp%3A%2F%2Fwww.card1616.com%2Fcashing%2F&rys=0&itag=crv
です。YSTでは、Seesaaのトラックバックの場合、「rel="nofollow」になっていないので、被リンクとしてカウントされているようです(※)。しかしGoogleでは被リンクとしてカウントしないどころか、スパムとしてペナルティを与えているような気がします。何しろ圏外なのですから。
※但し、Jugemのトラックバックは「rel="nofollow」になっているのに関わらず、被リンクとしてカウントされてような気がします。「rel="nofollow」をリンクとしてカウントしないのはGoogleだけなのでしょうか?
以上の点から、Googleはトラックバックの本数が異常に多い場合は、スパムと見なし圏外にはじく、YSTはスパムなトラックバックもカウントしてしまう、という仮説が立てられるかと思いますがいかがでしょうか?
ちなみに、某有名アフィリエイターのメルマガで、「○○+ダイエット」のキーワードで短期間にYST上位表示させた例が示されていましたが、やはり膨大なスパムなトラックバックを打ってました。
※ちなみに誤解を受けるとまずいので弁明しておきますが、私はサラ金系のアフィリエイトも、悪質なスパム行為も一切やっておりません。
【SEO(Yahoo!対策)の最新記事】




